しあわせ設計の家づくり
しあわせ設計の家㈱ビーテックの家づくりは、住まいの個別相談から始まります。初めてご相談でお会いする際は、第一にお客様が家づくりを考え始めたきっかけ、今の住まいの良い所、不便な所、家に対する理想・ご希望を遠慮なくお聞かせ頂きます。ここでの遠慮はいりません。そして弊社で家づくりを叶えた方々の事例から、弊社から家に対するご提案や、一番大切な費用のお話をしっかりとお伝えいたします。そこで大事にしている事は、資金面は住宅ローンは勿論、その時に活用出来る住まいの助成金や、税制優遇面のお話と、家の設計面では、まず先にお住まいの環境を拝見させて頂き、周りの建物や日当たり・採光・通風などを確認、それを基に初回のご提案プランを作成致します。※お住いになられているお客様でしか分からない年間を通じてのその場の日当たり、風の流れ、騒音など環境面を理解する事を大切にしております。お打合せを進める中で、間取りのイメージは3Dソフトで分かりやすく共有、現地の環境もお互いに共有しながら、お部屋の窓の位置や高さも含め、納得できる住まいのプランへと近づけます。※家の開口部は上下階揃える事で直下率も上り、耐震上も理想的になり家の外観も整います。
【上】住環境に配慮が必要な場所でありながら、角地の特性を利用し塞ぐ場所・採光通風を取入れる場所と上手く振分ける事が出来ました。室内家具やテレビのレイアウトの打合せと並行して、外部の目線を交わしながら採光と通風が得られるハイサイドライトと地窓をバランスよく設計。とても落ち着く心地いい家になりました。
【上】こちらも幹線道路沿いの立地である角地を有効利用して、正面を適度に塞ぎ、背面となる南面からの採光・通風を最大限得られたプライバシーに配慮した家になりました。
【上】併用住宅も2世帯住宅同様に多くいただくご相談です。事務所・作業場・店舗、様々な併用用途にあわせ、住宅部分と上手く距離を図りご提案致します。
【上】2階の連窓窓は採風を考慮したウインドキャッチ。縦辷りの窓を互い違いに開ける事で、通り抜ける風を室内に取入れます。中央の横辷りの窓を挟む事で、小雨の日はこの窓で雨を気にすることなく、採風が出来ます。
【上】環境に合わせた窓のレイアウトを、外観と室内環境・耐震性を同時に考えご提案致します。![]()
【上】デザインは勿論、細かなパーツのバランスに気を付けて設計施工致します。
【上】開口部を上下階揃える事で耐震性が増しますので、室内の間取りと合わせてご提案いたします。
【上】【下】斜線の影響により変形な屋根形状でも、出来る限り設計で綺麗なラインに整えます。![]()
【上】室内断熱材と合わせた準耐火仕様で、外壁をガルバリウム鋼板で仕上げる事もお薦めです。![]()
【上】木造耐火建築も可能ですので、防火地域でも安心安全な家づくりを自信をもってご提案致します。
【上】北区での家づくりも始まります。2026年の弊社最新モデル仕様での家づくりになります。
施工管理:大峠・木村
意匠設計:林・確認申請:中村設計
そして30前後の職人さん、業者さんの協力で、日々家づくりを行っております。

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